評価制度

アイオスでは自己評価制度を導入しています。

企業理念を3つの領域に分け、それぞれに沿った目標を立てたうえでその達成度の評価を5月・11月の年2回行います。
評価の権限を持っているのは社長と社員自身。全体の25%を社長が、残り75%を社員が持ち、合計80%以上の評価を得ることで昇給・昇格が決まるという仕組みになっています。

これは「やりがいを持ちながらも、新潟で安定して長く働いてもらいたい」とする社長の考えから生まれた制度です。年功序列型・成果主義型のメリットをそれぞれ掛け合わせていますので、頑張れば頑張った分だけやりがいと収入を同時に得ることが可能です!

なお、今までの例では昇給・昇格となるケースが大半で、降給・降格となるケースはほとんどありません。